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2008年01月 アーカイブ

2008年01月10日

あけましておめでとうございます!

平成も成人(20年)となり時がたつのが早い今日この頃です。
五島に帰ってから20年の年月が経過しました。

同級生との新年会も5日に済ませました。
来年は年齢が50歳になります、盛大?に同窓会をやる予定でいます。

今、仕事的には新しくショッピングサイトを計画中です。
明日は新年祝賀交換会があります、その時に宣伝をしておこうと思います。

まだ体が仕事モードになっていません。
正月ボケを直してがんばらんば!

2008年01月11日

鏡開き

今朝は朝食に息子だけおしるこを食べて登校しました。
ところで今日は鏡開きですが、そのいわれを検索してみました。

鏡開き(かがみびらき)とは、正月に年神に供えた鏡餅を雑煮や汁粉にして食べ、
一家の円満を願う行事である。

鏡は円満を、開くは末広がりを意味する。

武家では、鎧などの具足に供えた具足餅を下げて雑煮にして食し、
これを「刃柄(はつか)」を祝うといった。

この武家社会の風習が一般化したものである。
刃物で切るのは切腹を連想させるため、手で割ったり、
木鎚で砕いたりする。

また、女性が鏡台に供えた鏡餅を「初顔」を祝うといい、
二十日(はつか)にかける縁語とした。
また、「切る」「割る」という言葉を避けて「開く」という
縁起の良い言葉を使っている。

また、鏡餅を食すことを「歯固め」という。

これは、硬いものを食べ、歯を丈夫にして、年神様に長寿を祈るためという。

元々は1月20日に行われていたが、徳川家光が亡くなったのが二十日
(慶安四年四月)であったためこの日を忌日として避け、1月11日に変更されて
現在に至っている。

今でも1月20日に行う地方があるほか、京都では1月4日に行われる。

これとは別に、祝宴などで、酒樽の蓋を木槌で割って開けることも鏡開きという。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


2008年01月21日

デジカメ動画作成!

昨年からデジカメで撮った画像を使った動画風ビデオの作成方法
のマニュアルテキストを作成しています。
すべて無料で作成することができます。

ただし、ホームページにアップロードするのに一部有料のソフトを使用
しています。Flash Video MXです。

トップページの動画はデジカメ画像を動画風に作成して、サーバーにアップして
作成しています、Flash Video MXを使えば簡単に動画をFlashに変換できます。

尚、作成方法はしてみっか初心者の部屋でご案内中です。

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